about us
当塾について
理念
about us
大阪進学塾”は、「一歩一歩、着実に力を伸ばすこと」を大切にしています。
大きな成果は、いきなり生まれるものではありません。まるで城の石垣を一つずつ積み上げるように、基礎から丁寧に学ぶことが、成績アップにつながります。
多くの中学生が、「もっと楽して 成績の上がる方法はないか」と色々なことを試しています。
そして結局、何も成果を得られない。こういう人があまりにも多すぎます。
実は、「楽して、早く、成果を出そう」なんて発想そのものがアウトなんです。
「着実に、地味に、地に足を踏みしめながら、前進すること」が最も早く伸びる方法です。
日本には昔から そのことを良く示していることわざがあります。
「急がば まわれ」です。
大阪進学塾では、「日本人が昔から磨き込んできた知恵」を大切にして、指導をしています。
さらに、
寝屋川の中学生一人ひとりが、「やるべきことを きちんと実行する力」を身につけ、高校、その先の人生でも役立つ「考える力」を育てること。それが“大阪進学塾”の理念です。
よくある質問
大阪進学塾の指導方針
長年、塾の現場で指導してきて、お母様方からたくさんの相談を受けてきました。
その中でも特に多かったのが、次の5つです。
長年、塾の現場で指導してきて、お母様方からたくさんの相談を受けてきました。
その中でも特に多かったのが、次の5つです。
★うちの子は、それなりに勉強しているようです。しかし、なかなか成績が上がりません。
★うちの子は、わからないところがあっても、放置しているみたいなんです。
★どうも、自分の実力に自信が持てないみたいなんです。
★付け焼き刃でもいいから、すぐに成績を上げてほしい。そうすれば、なんとか「やる気」 につながるかもしれません。
★家ではゲームばかりしています。宿題があれば、少しは勉強すると思います
★うちの子は、わからないところがあっても、放置しているみたいなんです。
★どうも、自分の実力に自信が持てないみたいなんです。
★付け焼き刃でもいいから、すぐに成績を上げてほしい。そうすれば、なんとか「やる気」 につながるかもしれません。
★家ではゲームばかりしています。宿題があれば、少しは勉強すると思います
この5つは、どれも解決・実現できます。
もちろん、項目によっては、実現するまでに時間が必要なものもあります。
例えば、「付け焼き刃でもいいから成績を上げたい」というのは、試験前10日もあれば十分です。
「自分の実力に自信を持つ」のは、少なくとも半年は必要でしょう。
しかし、いずれも実現可能なことは、間違いありません。
なぜ「大阪進学塾なら実現可能」
と言い切れるのでしょうか。
と言い切れるのでしょうか。
まず第一に、
大阪進学塾の指導者である私が、小学校・中学校の学習内容について知り尽くしているからです。
私は、塾の現場に30年以上立っています。その間、様々な生徒に接してきました。
色々な相談を受けてきました。その相談に答えるため、真剣に取り組んできました。
そして、今、小学生から大学受験生まで指導してきた経験を結集して、塾生を指導しています。
この経験の中で、私なりの指導ノウハウをたくさん開発してきました。
わかりにくい箇所でも、たった1つのポイントを押さえるだけで、知識がサッと整理されることが結構あります。
そういうことは、私が長年の経験の中から身につけたものです。いわば「部外秘!」です。
この「部外秘」をたくさん開発しています。
第二に、
大阪進学塾では、一クラスの定員を6名に限定しています。
6名を私のすぐ近くにおいて、教えています。
当然一人一人に目が行き届きます。A君がわからない根本原因、B君がどこで困っているかなど、手に取るようにわかります。
しかも、塾長である私自身が全科目指導しているので、各科目ともバランス良く成績を伸ばすことができます。
第三に,
クラスの「勉強する雰囲気」を、私が責任を持って維持しています。
塾によっては、騒々しい塾もあります。そういうことは、外部からはわかりません。
個別塾でも、勉強しないでダラダラしてる生徒もいます。
大阪進学塾では、それは許していません。
他の塾生の学習を邪魔する人には、塾に来るのを御遠慮願っています。
勉強する塾生を守るためです。
現在の成績に関係なく、勉強に向けて具体的に行動している人が最も大切にされる塾です。
「ちょっと頑張ってみようかな」と思っている人にとっては、最高の塾だと思います。
最後に、
大阪進学塾では、宿題を出したら しっかりフォローします。
宿題をやって来なくても、その塾生をそのまま放置している塾もあります。
私は、この部分は、「単に宿題をやって来なかった」という以上に大切な問題だと思っています。
6人定員制にして、やるべきことはしっかりとやるように指導しています。
宿題しないでも「逃げ得できる」という経験をして欲しくないのです。「やるべきことは絶対にやる」という自分に対して厳しい心を養って欲しいのです。
こういう心を養う努力は、点数を10点・20点上げるより、ずっとずっと大切なことだと考えています。



